大阪歴史博物館 なにわ歴史塾ブログ
大阪歴史博物館の2階なにわ歴史塾では、展示内容を深めていただくため、開架図書6,000冊、映像ソフト100本以上を用意して、皆さまのお越しをお待ちしております!

第115回特集展示「鴻池研究の現在」

昨日より始まりました特集展示「鴻池研究の現在」(会期:11月15日~平成30年1月8日)の関連図書を配架しています




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リストはこちら↓↓





・『名物裂と茶道具』 (石川県立美術館[編])
・『名物裂と調度』 (石川県立美術館[編])
・『名物裂』 (五島美術館学芸部編)
・『茶の裂地入門』 (淡交社編集局編)
・『宮本又次著作集/第7巻』 (宮本又次著/講談社出版研究所編)
・『伊丹鴻池の歴史』 (鴻池村史編纂委員会編)
・『伊丹鴻池の歴史/近現代編』 (大手前女子大学史学研究所編)
・『KIMONO』 (Immigeration Museum[ed.])
・『扇絵名品展』 (大阪市立美術館編)
・『EXPO’70伝説』 (オルタブックス編集部編/松久淳編)






展示をご覧になった後は、ぜひお立ち寄りください~

2017年11月新着図書

なにわ歴史塾の11月新着図書を配架しました





今月は2冊



◆図録◆
・『燦めきの日本画 -石崎光瑤と京都の画家たちー』 (石川県立美術館)
・『道が織りなす旅と文化』 (和歌山県立紀伊風土記の丘)





2冊ともこの秋に開催の展覧会図録です◎
ぜひご覧ください

「大阪検定ポスター展全集」

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こちらの2冊を特集コーナー「大阪検定2017」に新たに追加しました



現在、大阪府下の駅において「大阪検定ポスター展2017」(期間:平成29年8月11日(金)~10月25日(水))と題され、1駅1問のおもしろポスターが掲示されています

100を超える駅に貼られているため、もうご覧になっている方もいるかと思います



そのポスターたちが1冊にまとめられたのがこちらの本!
1ページにインパクト大のイラストと4択問題がセットになっているため、
楽しめながら大阪各所の知識が身につきます



ぜひご覧ください

大阪検定2017

明日より、なにわ歴史塾特集コーナーでは「大阪検定2017」(期間:10月18日(水)~12月4日(月))を設置いたします





今年で第9回目となる大阪検定。今年は、12月3日(日)が試験日です。
そして今回のテーマは「大阪の鉄道と企業家」!!
歴史塾でも大阪検定の公式テキストとともに、大阪の市電・地下鉄や企業家に関連した本を集めました





20171015大阪検定2017①






ピックアップ図書はこちら↓↓



・『大阪の教科書』 『大阪の教科書[増補改訂版]』 
・『大阪の問題集ベスト選+要点集』
・『大阪の問題集/第1~7回』 (創元社編集部編)
・『大阪人/2003年6月号(第57巻6号)』
・『大阪人/2012年1月号(第66巻1号増刊) 』
・『大阪企業家ミュージアムガイドブック』 (大阪企業家ミュージアム編)
・『近代大阪経済史』 (阿部武司著)
・『近代大阪の企業者活動』 (作道洋太郎編)
・『水の都と都市交通』 (三木理史著)
・『大阪の地下鉄』 (石本隆一著)
・『大阪市地下鉄建設70年のあゆみ』 (大阪市交通局編)
・『大阪「駅名」の謎』 (谷川彰英著)
・『大阪市電が走った街今昔』 (辰己博著/福田静二編)
・『大大阪の時代を歩く』 (橋爪紳也編)
・『企業家群像』 (宮本又次編)
・『全国鉄道事情大研究』 (川島令三著)







ぜひこちらの図書も参考にして、試験勉強してみてください

2017年10月新着図書

なにわ歴史塾の10月新着図書を配架しました





今月は2冊



◆図書◆
・『館長と学ぼう大阪の新しい歴史/1』 (栄原永遠男編)
・『叫びの都市-寄せ場、釜ヶ崎、流動的下層労働者-』 (原口剛編)





『館長と学ぼう~』は当館で行われている連続の「館長講座」を書籍化した、
シリーズ第1弾です
ぜひご覧ください

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Author:大阪歴史博物館 なにわ歴史塾
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