大阪歴史博物館 なにわ歴史塾ブログ
大阪歴史博物館の2階なにわ歴史塾では、展示内容を深めていただくため、開架図書6,000冊、映像ソフト100本以上を用意して、皆さまのお越しをお待ちしております!

2017年4月新着図書

なにわ歴史塾の4月新着図書を配架しました



今月は56冊



◆雑誌◆
・『大阪の歴史/第84号、第85号』 (大阪市史編纂所編)



◆図録◆
・『氷河時代』 (大阪市立自然史博物館編)
・『よみがえれ!シーボルトの日本博物館』 (青幻社)



◆図書◆
・『摂関政治』 (古瀬奈津子著)
・『明治天皇紀/第12、索引』 (吉川弘文館)
・『大坂の陣豊臣方人物事典』 (柏木輝久著)
・『なにわの事もゆめの又ゆめ』 (北川央著)
・『新版大阪名物』 (井上理津子著/団田芳子著)
・『大阪を古地図で歩く本』 (ロム・インターナショナル編/夢の設計社編)
・『大阪「駅名」の謎』 (谷川彰英著)
・『大阪うまいもんのうた』 (長谷川義史著)
・『子どもの本100問100答』 (大阪国際児童文学振興財団編)
・『京都・大阪・神戸名建築さんぽマップ』 (円満字洋介[執筆])
・『大阪人の胸のうち』 (益田ミリ著)
・『おおさかの女』 (泉耿子著)
・『大坂遊覧』 (渡邊忠司著)
・『享保期新大和川支配替関係史料』 (大阪市史編纂所編)
・『反古篭』 (大阪市史編纂所編)

シリーズ「遺跡を学ぶ」 
・『世界をリードした磁器窯・肥前窯』 (大橋康二著)
・『未盗掘石室の発見・雪野山古墳』 (佐々木憲一著)
・『鉄剣銘一一五文字の謎に迫る・埼玉古墳群』 (高橋一夫著)
・『大和葛城の大古墳群・馬見古墳群』 (河上邦彦著)
・『斑鳩に眠る二人の貴公子・藤ノ木古墳』 (前園実知雄著)
・『最初の巨大古墳・箸墓古墳』 (清水眞一著)
・『中世瀬戸内の港町・草戸千軒町遺跡』 (鈴木康之著)
・『律令体制を支えた地方官衙・弥勒寺遺跡群』 (田中弘志著)
・『最古の農村・板付遺跡』 (山崎純男著)
・『ヤマトの王墓・桜井茶臼山古墳・メスリ山古墳』 (千賀久著)
・『鎮護国家の大伽藍・武蔵国分寺』 (福田信夫著)
・『古代出雲の原像をさぐる・加茂岩倉遺跡』 (田中義昭著)
・『中世日本最大の貿易都市・博多遺跡群』 (大庭康時著)
・『古代東北統治の拠点・多賀城』 (進藤秋輝著)
・『藤原仲麻呂がつくった壮麗な国庁・近江国府』 (平井美典著)
・『遠の朝廷・大宰府』 (杉原敏之著)
・『よみがえる大王墓・今城塚古墳』 (森田克行著)
・『葛城の王都・南郷遺跡群』 (坂靖著/青柳泰介著)
・『前期古墳解明への道標・紫金山古墳』 (阪口英毅著)
・『古代東国仏教の中心寺院・下野薬師寺』 (須田勉著)
・『斉明天皇の石湯行宮か・久米官衙遺跡群』 (橋本雄一著)
・『奇偉荘厳の白鳳寺院・山田寺』 (箱崎和久著)
・『銀鉱山王国・石見銀山』 (遠藤浩巳著)
・『「倭国乱」と高地性集落論・観音寺山遺跡』 (若林邦彦著)
・『奈良大和高原の縄文文化・大川遺跡』 (松田真一著)
・『ヤマト政権の一大勢力・佐紀古墳群』 (今尾文昭著)
・『筑紫君磐井と「磐井の乱」・岩戸山古墳』 (柳沢一男著)
・『弥生集落像の原点を見直す・登呂遺跡』 (岡村渉著)
・『縄文時代ガイドブック』 (勅使河原彰著)
・『古墳時代ガイドブック』 (若狭徹著)
・『北のつわものの都・平泉』 (八重樫忠郎著)
・『古代国家形成の舞台・飛鳥宮』 (鶴見泰寿著)
・『古市古墳群の解明へ 盾塚・鞍塚・珠金塚古墳』 (田中晋作著)
・『北近畿の弥生王墓・大風呂南墳墓』 (肥後弘幸著)
・『日本海を望む「倭の国邑」 妻木晩田遺跡』 (濵田竜彦著)
・『平城京を飾った瓦 奈良山瓦窯群』 (石井清司著)







今月はほとんどが購入図書です◎
『シリーズ「遺跡を学ぶ」』は、このほかに72冊も入荷しました
書庫収蔵しているので、ご希望の方はカウンターまで!
ぜひご覧ください

2017年2月新着図書

なにわ歴史塾の2月新着図書を配架しました



今月は4冊





◆図録◆
・『忍性:救済に捧げた生涯』 (奈良国立博物館)



◆雑誌◆
・『懐徳/第85号』 (懐徳堂記念会編)
・『博物館研究/Vol.52 No.1、2(通巻583・584号)』 (日本博物館協会編)






図録は、昨年の夏から秋に開催されたものです◎
ぜひご覧ください

2017年1月新着図書

なにわ歴史塾の1月新着図書を配架しました



今月は4冊





◆図録◆
・『城下町金沢は大にぎわい!』 (石川県立歴史博物館)
・『戦国乱世と山科本願寺』 (大谷大学博物館)
・『宇宙と芸術展』 (森美術館)



◆図書◆
・『小説土佐堀川』 (古川智映子著)





図録はすべて、昨年の夏から年明けまでに開催されたものです◎
ぜひご覧ください

2016年12月新着図書

なにわ歴史塾の12月新着図書を配架しました



今月は54冊






◆図録◆
・『大航海時代と博多』
・『唐代壁画展』
・『装い』
・『遥かなる長安』
・『博多の豪商嶋井宗室展』
・『[遊・芸]の美』
・『黒田家』 
・『能のかたち』
・『釣道楽の世界』
           (以上9冊 福岡市博物館編)
・『チャイナタウン展』
  (「チャイナタウン展:もうひとつの日本史 博多・那覇・長崎・横浜・神戸」実行委員会編)
・『黒田長政と二十四騎』 (黒田長政と二十四騎実行委員会編)
・『新・奴国展』 (特別展「新・奴国展」実行委員会編)
・『極 茶の湯釜』 (MIHO MUSEUM編)
・『飛鳥から近江へ』 (滋賀県立安土城考古博物館編)
・『坂東宗稜と近代徳島の茶の湯』 (徳島市立徳島城博物館編)
・『大妖怪展』 (東京都江戸東京博物館編/あべのハルカス美術館編)





◆図書◆
・『あのころの阿倍野』 (中村治編著)
・『銭湯遺産』 (町田忍著)
・『民芸運動と建築』 (藤田治彦著/川島智生著/石川祐一著/他)
・『図説戦国甲冑武者のいでたち』 (佐藤誠孝著/石井理恵子編)
・『歴史と文化の町並み事典』 (文化庁編)
・『枚方の歴史』 (瀬川芳則著/西田敏秀著/馬部隆弘著/他)
・『飛鳥から藤原京へ』 (木下正史編/佐藤信編)
・『平城京の時代』 (田辺征夫編/佐藤信編)
・『恒久の都平安京』 (西山良平編/鈴木久男編)
・『逸翁自叙伝』 (小林一三[著])
・『木簡から古代がみえる』 (木簡学会編)
・『ここまでわかった飛鳥・藤原京』 (豊島直博編/木下正史編)
・『「大大阪」時代を築いた男』 (大山勝男著)
・『蓮如』 (神田千里著)
・『古代はいま』 (奈良文化財研究所編)
・『平城京に暮らす』 (馬場基著)
・『なにわの歴史八景』 (酒井一著)
・『緒方洪庵』 (梅渓昇著/日本歴史学会編)
・『落日の豊臣政権』 (河内将芳著)
・『大坂落城異聞』 (高橋敏著)
・『大阪「高低差」地形散歩』 (新之介著)
・『飛鳥史跡事典』 (木下正史編)
・『花見と桜』 (白幡洋三郎著)
・『知って役立つ民俗学』 (福田アジオ編)
・『ぼんぼん』 (今江祥智編)
・『船場大阪を語りつぐ』 (前川佳子[文])
・『京の筏』 (手塚恵子編/大西信弘編/原田禎夫編)
・『日本の町並み/上巻・下巻』 (苅谷勇雅編著/西村幸夫編著/山川図書出版編)
・『消えたわが母校』『続消えたわが母校』 (赤塚康雄著)
・『戦国のゲルニカ』 (渡辺武著)
・『秀吉の虚像と実像』 (堀新編/井上泰至編)
・『安藤百福』 (石川憲二[シナリオ]/海野そら太[漫画])
・『松下幸之助』 (石川憲二[シナリオ]/阿部高明[漫画])
・『与謝野晶子』 (菅谷淳夫[シナリオ]/あべさより[漫画])
・『公家事典』 (橋本政宣編)
・『道具の考古学』 (佐原真著/金関恕編/春成秀爾編)





今月は購入図書もあり、たくさんの本を入荷しました◎
ぜひご覧ください

2016年11月新着図書

なにわ歴史塾の11月新着図書を配架しました





今月は1冊




◆図録◆
・『蘇我氏を掘る』 (奈良県立橿原考古学研究所附属博物館)





現在開催中の展覧会図録です◎
ぜひご覧ください

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Author:大阪歴史博物館 なにわ歴史塾
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